人にはそれぞれ『特性』があります
自分の特性を正しく知ることが大切です
特性は生まれ持つ遺伝子と、その後の環境により形づくられ
人それぞれの「得意」と「苦手」が生まれます。
「得意」なところは、皆さんが無意識でストレス無く使えるところです。
「苦手」なところは、意識をしないとあまり使わず、使うとき少しストレスを感じるところです。
さまざまな特性
特性と一口で言っても、思考・行動・認知などいろいろな特性があります。
特性を正しく理解することで、自己肯定感を高めたり、ストレスを軽減させることが出来ます。
そして、対人コミュニケーションや心理的安全性を向上させることが可能になります。
思考特性
4つの思考特性から右脳的・左脳的、抽象的・具象的など思考の癖を確認できます。
行動特性
自分では以外と気づけないあなたの取りやすい行動(逆に言うと人からどう見られているか)の癖がわかります。
認知特性
人には受取りやすい情報とちょっと苦手な情報があります。あなたの得意な情報を確認することが出来ます。
特性が確認できる2つのツール
人は自分の顔を見るだけでも「鏡」というツールを使わなければなりません。
私達は人の特性を客観的に確認することが可能な脳科学に基づく2種類のツールを使い、皆さんの特性を客観的な数値データとしてご提供します。

EG(emergenetics)プロファイル
エマジェネティックスプロファイルは、あなたの本質的な特性
(無意識の状態のあなたのコアな部分の特性)を4つの思考
特性と3つの行動特性で表します。
18歳以上の場合、基本的には一生変化しないと言われる本質的
な特性の確認が出来ます。

4shapes®(フォーシェイプス)アセスメント
人は無意識の状態より様々なことを意識している時間の方が多いです。
フォーシェイプスは、あなたがどの特性を意識しているかを測定できる
アセスメントツールです。
あなたの意識レベルでの特性を4つの内面特性と4つの外面特性として
確認することが出来ます。
また、内面特性は更にインプット特性(情報を理解する特性)と
アウトプット特性(理解した情報を他の人に伝える際の特性)も確認できます。
4shapes®アセスメントは、常に変化しますので、あなたの努力や意識の過程を
確認することも可能なツールです。
